成果の出るMAPS学習法

トリプル・アイグループでは、日々の授業に独自の指導システムMAPSを採用してます。
4つのステップで一人ひとりが学んだことを確実に、自分のものにすることが理解定着に結びつきます。

MAPSの指導方法

動機付け、授業、演習、弱点発見

この一連のシステムは、生徒一人ひとりが学んだことを着実に自分のものにし、
活用できるよう工夫されています。 勉強している子どもたち一人ひとりの身になって考えられた、
いわば「効果的な指導で生徒のヤル気を育て学びを効果的に変える
トリプル・アイ方式の指導システムです。

いつも自分が主役

子どもたちの楽しむハートは、学びの世界に活かしたい。私たち大人も同じですが、
子どもには本来、学びたい、知りたい好奇心があります。それを大事に学ぶ楽しさへと結びつけます。

動機付け

まずは声かけや激励による生徒一人ひとりのモチベーションを大切にします。それにより学習の意欲が高まります。その気になると必ず、勉強に弾みがつきます。多くの生徒が講師に励まされることにより、ヤル気がパワーアップします。

弱点補強

理解していても高得点を取れる子どもが少ないのは、一度理解しても忘れてしまっているからです。私たちは、生徒自身が自分の弱点や理解不足の単元を自ら気づかせ、理解できる指導にチカラを注いでいます。

トリプルアイMAPS

授業

分かりやすい授業で丁寧に説明を行います。わかる授業で定評があるトリプル・アイとEGGSの指導は、生徒の努力を結果に結びつけます。

演習量

演習は、わかった勉強の確認作業です。一度理解できても、テストではやはり点数に結びつかないケースが多くあるからです。トリプル・アイグループの勉強の基本は、演習量が違います。